こんなお悩みはありませんか?
- 生成AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない
- 導入してみたが、現場に定着しない・使いこなせていない
- 生成AIが自社に本当に必要かどうか、判断できない
- ベンダーの提案を聞いても、自社の課題に合っているか不安
- 社員に研修を受けさせたが、業務での活用につながっていない
思い当たることがあれば、まずは気軽にご相談ください。
Cause Effectが選ばれる理由
生成AIを導入することが、目的ではありません。
私たちがまず行うのは提案ではなく、ヒアリングです。「何を解決したいのか」「本当に困っていることは何か」を深く聞くことから支援が始まります。その結果、生成AIより適切な手段があればそう言います。
Cause Effect ——社名には「原因(目的・課題)から結果(成果)へ」という考え方が込められています。目的から逆算することが、私たちの出発点です。
関わり方は、課題に合わせて選べます
単発から継続契約まで、必要なメニューを組み合わせて支援の形をつくります。
「これだけ頼みたい」でも「全部まとめてお任せしたい」でも、まずはご相談ください。
Google Workspace(Gemini・NotebookLM・Google基本ツール)の導入・活用支援を中心に、他の生成AIツール全般にも対応
01
導入支援
目的の整理からツール選定・組織展開の設計まで。「何のために導入するか」を起点に、全体像を一緒に描きます。
02
伴走支援
導入後の定着・活用促進を継続的にサポート。現場の課題を拾いながら、使いこなせる組織へと一緒に進んでいきます。
03
研修/セミナー
全社員を対象に、生成AIリテラシーを実践形式で底上げします。ハンズオン中心で、翌日から使えるスキルを。
04
少人数集中トレーニング
少人数で、業務に即したAI活用を集中的に習得します。個別フィードバックで、確実に身につくまで伴走します。
05
業務特化AIツール作成納品
自社業務に特化したAI活用の仕組み(プロンプト・ワークフロー等)を設計・制作してお渡しします。
06
生成AIに関するご相談対応
「何から始めれば?」「これって使えるの?」——疑問や悩みをスポットでお気軽にご相談いただけます。
詳しい内容や進め方は、まずは無料相談でお気軽にどうぞ。
まずは無料相談から →数字で見る、Cause Effectの実績
累計受講者数
生成AI活用によって、受講者の現場にはこんな変化が生まれています。
※議事録・報告書・情報収集・問い合わせ対応の事例は、支援実績から推定される代表的な効果です。
支援を受けた方からの声
ITが得意でない社員も多い中、難しい言葉を一切使わず、誰にでもわかる説明で進めていただきました。研修後に「生成AIって意外と使えるんですね」という声が社内から上がったのが印象的でした。
講義を聞くだけでなく、その場で実際に手を動かしながら学べるスタイルがとても良かったです。研修翌日から、チームのメンバーが自分で使い始めていたのには正直驚きました。
私たちの業務の流れをしっかり理解した上で、「この作業にはこう使える」と具体的に提案してくれます。的外れな提案が一切なく、現場目線で一緒に考えてもらえるので大変助かっています。
研修前は「自社でAIを使う場面があるのか」と半信半疑でした。しかし研修を通じて、日常業務への具体的な活用イメージが明確に湧き、今では社内導入に向けて前向きに動き始めています。
代表について
田邉 昌平
Shohei Tanabe1982年福井市生まれ。大阪大学卒業後、伊藤忠商事㈱に18年間勤務。営業・生産管理・ECサイト運営など実務全般を経験し、ベトナム・ブラジルへの海外駐在も経験。福井へUターン後、2025年7月に独立。商社時代に培った現場感覚を活かし、AI初心者の「リアルな悩み」に寄り添う実践的なサポートを強みとしています。
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